知の市場:「ST441 製品総合管理特論 製品安全対策の基礎知識」
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I. 受講条件 II. 成績評価等 III. 応募方法

 


講義資料


受講者の皆様の便宜をはかるため、講義資料をPDFファイルで提供いたします。
尚PDFファイルを開くときにパスワードによる制限をかけております。
受講者の皆様は、事務局よりお知らせしたパスワードを入力して下さい。

ご不明な点は主婦連合会-知の市場事務局:email:kouza@shufuren.net
 TEL:03-3265-8121までお問い合わせ下さい。
 よろしくお願いいたします。


 【ST441-製品総合管理特論】
(1)9月28日分   講義資料1 のPDFファイルはこちら
(2)10月5日分   講義資料2 のPDFファイルはこちら
(3)10月12日分   講義資料3 のPDFファイルはこちら
(4)10月19日分 講義資料4 のPDFファイルはこちら
(5)10月26日分 講義資料5 のPDFファイルはこちら
  講義資料5(補足) のPDFファイルはこちら

(6)11月2日分

講義資料6 のPDFファイルはこちら
  講義資料6(補足) のPDFファイルはこちら
(7)11月9日分 講義資料7 のPDFファイルはこちら
(8)11月16日分 講義資料8 のPDFファイルはこちら
(9)11月30日分 講義資料9 のPDFファイルはこちら
(10)12月7日分 講義資料10 のPDFファイルはこちら
(11)12月14日分 講義資料11 のPDFファイルはこちら
(12)12月21日分 講義資料12 のPDFファイルはこちら

(13)1月11日分

講義資料13 のPDFファイルはこちら
(14)1月18日分 講義資料14 のPDFファイルはこちら
(15)1月25日分 講義資料15 のPDFファイルはこちら

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T.受講条件

1. 基本条件
 
1) 本講座は、強い学習動機と積極的な参加意思を有する者が、自由に受講科目を選択して自己責任により学ぶ場です。
2) 事故の発生や受講者間のトラブルなど、受講に際して発生する全ての事柄について、「知の市場」事務局、開講機関、連携機関、講師など「知の市場」にかかわるいかなる機関や個人も、一切の責任を負いません。

2.

応募資格
 
1) 開講する科目に関心のある社会人で、継続して講義に出席する意志をお持ちの方を対象とします。
2) 受講にあたって年齢、男性・女性などを問いません。 学生、大学院生の受講も歓迎します。
3) 知の市場友の会に参加することを了承した方に限ります。
4) 受講科目の講師に、申込書記載事項のうち氏名(フリガナ)、性別、年齢、所属、応募動機の情報を事前に提供することを了承した方に限ります。

3.

募集定員 および 会場
  80名
応募状況によっては、募集定員の変更や開講の中止をおこなうことがあります。
注意!!  会場は早稲田大学西早稲田キャンパス(東京メトロ副都心線西早稲田駅)です。

4.

受講料
  無料(ボランティア精神に基づく、自由な意思による貢献は大歓迎です。)

5.

受講科目
 
1) 受講者は自己責任により自由に受講科目を選択して受講する。
2) 応募者は必要と考える科目を自由に選択し、科目(120分授業15回)単位で受講する。
3) 複数の科目に応募する場合、科目が分野横断的であることも特定の分野に集中することも可能です。
4) 1科目のみの受講も可能ですが、1科目の一部、即ち15回の一部分のみを受講することはできません。
5) 同一の時間に複数の科目を受講することはできません。
6) 「知の市場」で開講している他の科目については「知の市場」HPhttp://www.chinoichiba.org/を参照してください。

6.

募集時期
 
1) 製品総合管理特論「製品安全対策の基礎知識」の募集は8月1日より開始します。
2) 締め切りは8月31日を予定しています。それまでに定員に達した場合は早く締め切ることもあります。

7.

選考方法
 
受講の可否については、次のことがらを考慮して選考します。
1) 応募申込書の記載状況(必須事項が記載されていない場合、原則として受講不可)
2) 応募動機の内容
3) 過去の講義の受講登録がある場合、その時の出欠状況
4) 申し込みの受付順位
5) 同一の組織や機関の受講者は人数を限定

8.

選考結果の通知と受講票の交付
 
受講の可否については、次のことがらを考慮して選考します。
1) 募集期間中に応募された方には、講義開始の約1ヶ月前までに連絡します。
2) 正規の募集期間終了後に応募された方の選考結果の通知時期については別途連絡します。
3) 受講を認められたものに対しては、受講票を交付します。
4) 受講者は、受講に際して常時、受講票を携帯してください。

9.

休講と補講
 
1) 交通機関の運休に伴う休講等の措置
次のいずれかが運休した場合には休講とします。
首都圏のJR線
地下鉄東西線・副都心線・と都営交通とが同時
休講の対象時刻は以下のとおりです。
平日の講義(18:30〜) :午後4時(16:00)までに運行しない場合
ただし、首都圏のJR線の部分ストライキ(拠点ストライキ)等による運休の場合は平常どおり講義 を行うこととします。
2) 台風などによる気象警報の発表に伴う休講等の措置
台風などにより、気象庁から東京23区西部に「暴風警報」が発令された場合には休講とします。
平日の講義(18:30〜) :午後4時(16:00)の時点で発令中の場合は休講
暴風警報の発令状況については、気象庁のホームページや、テレビ、ラジオ等で確認してください。
3) 新型インフルエンザ等に係る休講等の措置
以下の場合、公開講座は休講となる可能性があります。
@ 開講機関の方針(早稲田大学開講講座の場合、早大が休講となった場合は知の市場も休講)。
A 講師又は講師所属機関の方針
B 行政機関から何らかのアナウンスがあった場合
4) 補講等
休講となった講義の補講実施の有無、実施する場合の日時等については、主婦連合会のホームページに掲載します。

10.

注意事項
 
1) 構内では、「知の市場」の受講以外の行為は一切お断りいたします。違反する行為があった場合には、受講を取り消すこともありますので、ご注意ください。
2) 講義室内での飲食は禁止となっています。
3) 構内は禁煙です。
4) 講義室内での携帯電話の使用はご遠慮ください。
5) 講義中、スライド等の撮影は禁止となっています。
6) 講義資料は、受講者本人の学習用であり、本人の学習用に印刷する以外は、紙媒体、電子媒体を問わず、他者への提供や閲覧、複写(コピー)や転用等は、一切禁止です。(HPからのダウンロードの場合)
7) 映写用と配布用の講義資料について、その内容が異なる場合があります。映写用講義資料は著作権、未発表・借用データなどの理由で配布できません。
8) ご自身の出したごみはお持ち帰りください。
9) 地震、火災などの緊急時には、それぞれ自己の責任で対応ください。なお、避難場所については、別添の図を参照ください。

11.

連絡事項
 
1) 事務局と受講者間の報告・連絡・相談は、原則電子メールで行います。
2) 講義資料は当日に印刷物を配布します。
3)

講義室では、次のような対応をしてください。
@ 受講者出席簿の署名(鉛筆書きは避けてください)
A 講義用配布資料の入手(1部ずつお取りください)
B 小レポートの提出

4) 出席簿は講義開始30分後に片付けます。
5) 講義日程の変更、休講時の対応などは当ホームページに掲載します。

12.

友の会
 
1) 「化学・生物総合管理の再教育講座友の会」は、2004〜2008年度に開講された「化学・生物総合管理の再教育講座」を受講された受講者の皆様と講師の方々、及び事務局員などで組織された会として発足しました。
2) 「知の市場友の会」は、この「化学・生物総合管理の再教育講座友の会」を継承します。
3)

メールなどで「知の市場」の講座の状況、開講機関・連携機関の活動、そして関連分野の動向などについての情報提供をおこないます。

4) この「友の会」への参加は入会金や会費などを必要とするものではありません。
5) 「知の市場」の受講を希望される皆様は「知の市場友の会」へのご参加を了承の上、お申し込みください。

 

U.講義及び成績評価

 1. 講義の進め方
 
1) 授業において毎回受講者の出欠を確認する。
2) また、毎回授業の最後に講義内容に関する課題を出題し、受講者はその場で小レポート及び授業に対する評価を提出する。
3) これらは受講者の理解度の確認と次の授業の改善のために参考として活用する。
4) 受講者は、15回の授業が終了した時点で科目全体に関する課題について、原則2週間以内に最終レポートを提出する。
5) 最終レポートの課題提示は原則として13回目の講義時とする。
6) 大学・大学院の成績評価に準拠した方法で評価し、一定の基準を満たした受講者に対しては、その科目を修了したことを証明する受講修了証を授与する。

 2.

成績評価基準
 
  採点および成績評価は、大学・大学院の成績評価に準じて、下記に示す基準でおこなう。
1) 採点は、出席点50点とレポート点50点の合計100点を満点とする。
2) 出席点は、全講義の80%をこえて出席した場合を50点で満点とし、それより少ない出席日数の場合は、出席日数に応じて減点する。出席点の採点基準は下記表1の通りとし、出席回数が6回以下の受講者は履修放棄とみなす。
3) レポート点は、レポートの内容を次の項目ごとに個別に評価して加点し、50点を満点とする。
@ 講義内容の理解度A(講義内容の主要項目の1番目)
A 講義内容の理解度B(講義内容の主要項目の2番目)
B 自らの考えの主張
C 論理性
D 特筆すべき点(特に見るべき内容があることなど)
4) 出席点とレポート点を合計した採点をもとに成績を評価する判定基準は下記表2の通りとし、S評価は、 A評価を得た受講者のうち、特に優秀なレポートに適用する。S評価を得る者は全体の5%程度となることを目安に判定する。
5) 判定がS、A、B、Cの場合を合格とする。
表1:出席点の採点基準(15講義から構成される科目)
出席回数 点数 出席回数 点数
15〜13回 50点 9回 30点
12回 45点 8回 25点
11回 40点 7回 20点
10回 35点 6〜0回
表2:成績評価判定基準
判定 採点
 
100〜80点
79〜70点
69〜60点
59点以下
履修放棄

3.

受講修了証の発行
  上記の合格者(判定がS,A,B,Cの受講者)に対しては、受講修了証を発行する。



V.応募方法

募集を締め切りました。

1. 概要
 
1) 応募申込書(excel)をダウンロードし、必要事項を記入して保存の上、メールに添付してお送り下さい。
2) 応募動機は必ず記入してください。応募動機に書かれている内容によって受講可否を判断する場合があります。
メール送付先:kouza@shufuren.net
3) 応募申込書は、こちら からダウンロードしてください。
4) 本申込に関するお問い合わせ
〒102−0085 東京都千代田区六番町15 主婦会館プラザエフ3F
主婦連合会「知の市場」係
TEL:  03−3265−8121

2.

申込書記入・送付方法 
 
1) excelファイルの場合
@ 応募申込書をダウンロードし、PCの適当な場所に保存してください。
A PCに保管された応募申込書のうち、「応募申込書(基本)」のシートを開き、必要事項を洩れなく記入してください。
B 必須項目はかならず記載してください。(必須事項が記載されていない場合、原則として受講不可)
C 淡緑色のカラムは、該当するセルに1を記入してください。
D 水色のカラムには、指定されたフォント(全角又は半角)でご記入ください。
E 郵便番号および電話番号は、半角で記入し、区切りの箇所にハイフンを入れて下さい。
(例:郵便番号は“112-8610”、電話番号は“03-5978-5096”)
F 「申し込みデータ」のシートには自動入力されます。ご自分では記入しないでください。
G 記入した応募申込書ファイルの名称は「氏名 申込日」としてください。(例:お茶の水太郎20090116)
H 応募申込書ファイルをメールに添付して、主婦連合会事務局kouza@shufuren.net宛お送りください。





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