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投稿者: shufuren 投稿日時: 2016-04-05 (408 ヒット)

「2016年 ほっとサロンシングルマザー・グループ相談会in主婦会館プラザエフ」開催のお知らせ
 子どものこと、仕事のこと、養育費や福祉手当、住まいのことや、各種制度の利用のしかた、わからないこと、困っていること、不安なこと、整理がつかない気持ちなど、ひとりで悩まずに同じ立場の方に話してみませんか? シングルマザー同士で、知恵や経験を分かち合えます。
 離婚前の相談や、これからシングルマザーになるかもしれない方もご参加いただけます。

●対象
シングルマザーの方、これからシングルマザーになるかもしれない方

●開催日(年7回開催、曜日・時間はいずれも土曜日14:00〜16:00)
※すべて保育があります
2016年 4/16、6/18、7/16、9/17、10/15、12/17 、2017年 2/18

●開催場所
相談会会場:主婦会館プラザエフ 3F 主婦連合会会議室
保育ルーム:主婦会館プラザエフ 8F 和室

●参加費
無料 ※保育は有料(子ども1人につき300円)

●ファシリテーター
資格と経験のある、NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむスタッフ

●保育申込
開催日の一週間前までにお申し込み下さい。
対象年齢6ヶ月〜9歳まで。定員になり次第、締め切ります(先着順)。
※保育の定員は、お子さんの年齢によって変わります(4名〜8名)。

●参加申込は一ヶ月前から(定員の8名になり次第締め切り)
受付時間:月〜金 10:00〜17:00

●お問い合わせ・お申込み
一般財団法人主婦会館
TEL.03-3265-8119  FAX.03-3221-7864  E-mail info@plaza-f.or.jp

主催:一般財団法人主婦会館 協力:NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ

★詳細はこちら(「セミナー・イベントご案内」)


投稿者: shufuren 投稿日時: 2016-04-05 (258 ヒット)

「2016年 レジリエンス☆こころのcare講座inプラザエフ」開催のお知らせ
 DV・トラウマ・モラハラなどのこころの傷つきのケアについて考え学ぶための講座です。
 何らかの傷つきの当事者の方、またはそのご家族の方、この問題を支援する立場の方、学校でデートDVなどの対応をされる 教職員の方、人間関係について立ち止まって考えてみたい方、など女性の方ならどなたでもご参加いただけます。
 途中回からのご参加や、一回のみの参加も歓迎いたします。
 事前申し込みは不要ですので、直接会場にいらして下さい(保育のみ要予約)。

●日時とテーマ
2016年
4月16日(土)… (1)DV,トラウマを理解する
5月21日(土)… (2)「世間の枠」と私らしさ
6月18日(土)… (3)身体的暴力・性暴力
7月16日(土)… (4)精神的暴力・モラルハラスメント
8月20日(土)… (5)トラウマに対応するツール
9月17日(土)… (6)傷つきによる喪失とグリーフ
10月15日(土)… (7)境界線
11月19日(土)… (8)コミュニケーション
12月17日(土)… (9)パートナーシップ
2017年
1月21日(土)… (10)Bさん(加害者)とは
2月18日(土)… (11)育った環境・子どもへの暴力の影響
3月18日(土)… (12)自尊心

●開催場所:主婦会館プラザエフ 3F 主婦連合会 会議室
●時間:11時〜13時(開場 10:45)
●参加費:500円(資料代込)
●ファシリテーター:NPO法人レジリエンススタッフ
●参加予約:不要です。直接会場にいらして下さい 。※参加は女性限定です
●保育:6か月から9歳まで(一人 300円) 一週間前までにレジリエンスまでE-mailもしくはFAXで お申し込み下さい。(定員あり、先着順に受け付けます)
●問い合わせ先・保育申し込み先:
NPO法人レジリエンス www.resilience.jp(携帯からも閲覧可能です)
E-mail hoiku@resilience.jp tel/fax03−3408−4616
(常勤スタッフがいないため留守電対応の場合があります)

★詳細はこちら(「セミナー・イベントご案内」)


投稿者: shufuren 投稿日時: 2006-02-16 (2316 ヒット)

 お茶の水女子大学は、市民・消費者・企業・行政など幅広い社会人を対象にした「科学・生物総合管理の再教育講座」の受講者の募集を開始しました。
 昨年に続き、コミュニケーション学特論?「消費者運動の歴史と将来」を主婦連合会が担当します。主婦連の運動の歴史、そこから生まれた法律や制度、消費者運動が社会に与えてきた影響などを解説。一人ひとりの消費者が歴史を切り拓く主役であり、消費者の権利の実現が私たちのくらしを改善する契機となることをテーマごとに紹介します。
 この講座の特徴は、講師を大学・学会の専門家だけでなく、消費者団体、NPO・NGO、マスメディア、産業界などから選出していることです。また、文部科学省科学技術振興調整費により実施しており、受講料は無料です。
 「農薬」「食のリスク評価・管理の基礎」「遺伝子組み換え生物のリスク評価と管理」「生物学と農業の接点を探る」「マスメディアとコミュニケーション」「環境の科学」など、興味深いテーマの講義がたくさんあります。




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