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機関誌〈主婦連たより〉


    2018年1月(第821号)掲載

主張:脆弱な消費者を保護するために◆
連載:猫の目時評Vol.29 2018年明るい未来へ舵をとれ! 赤星たみこ◆
◆消費者を取り巻く諸問題の解決を◆
・安倍政権による改憲との勝負の年:日本体育大学教授(憲法学) 清水雅彦
・生活重視の言葉、奪い返す年に:ジャーナリスト・和光大学教授 竹信三恵子
・消費者の権利の実現とくらしの向上をめざして:全国消費者団体連絡会事務局長 浦郷由季
・時代遅れになった著作権法を消費者の手で変えよう:
  弁護士・(一社)電子情報技術産業協会法務・知的財産部会著作権専門委員会委員長 榊原美紀
・繊維リサイクルで「もったいない文化」新展開:
  ナカノ株式会社代表取締役会長(ファイバーリサイクルネットワーク運営委員) 中野聰恭
・超デジタル時代だからこそ居心地のいい家庭:
  ネット教育アナリスト・安心ネットづくり促進協議会普及啓発広報委員会副委員長 尾花紀子
連載:化学物質何ジャ問ジャ(136)「すべらない砂」に発がん性物質◆
◆健康食品の基礎知識と課題 八丈島で学習会を開催◆
連載:米「コンシューマーリポート」誌より(72)ネットに繋がる玩具から子どもを守る◆
◆食品表示適正化などの要望 消費者庁と意見交換会◆
連載:安全なくらしのために(20)安全支える化学物質の名付け親 (独)製品評価基盤機構 谷河聡◆
連載:食品ロスにまつわる諸々(1)「モッタイナイ」の手本を世界に
     (株)日本フードエコロジーセンター代表取締役・獣医師 盒狭一◆
◆温暖化・省エネから都市の諸問題解決へ 藤沢のスマートタウンを見学◆
◆「カジノ解禁」絶対阻止へ 議員会館で院内学習会開く◆
◆化学工業会と消費者が意見交換 SDGsどう取り組むか リサイクルの現状も見学◆
連載:形骸化 何のための審議会か? 行政施策に民意を反映させるいくつかのルート(1) 
   慶應義塾大学大学院法務研究科 石岡克俊◆
◆農民連ふるさとネット他が参加 産直市開催◆
◆お知らせ 第56回全国消費者大会
    テーマ「地域から発信、全国で共同」〜消費者の対話、選択、行動が未来を変える〜◆
◆迎春 A・O◆
◆運動日誌◆

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主婦連たよりとは・・・
主婦連合会が毎月15日に発行している機関紙です。
タブロイド版6ページ。年間購読料2,700円(本体価格2,500円、消費税200円)。
私たちの活動を分かりやすく掲載しています。
主婦連の活動を知りたい方、ぜひ、ご購読ください。

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